人生脚本 【きょうのココロワード】

2014.09.02

こんにちは、講師の石山です。

 

本日の授業をご受講戴きました、
8月生火曜日・13時‐15時クラスの皆様、
お疲れ様でございましたクラッカー

 

本日は「自己理解」を深めて戴くため
【人生脚本】について、
学んで戴きましたので、もう一度振り返ってみましょうサーチ目

 

エリック・バーンは、
「人はだいたい7歳までに、今後の人生のプランを、
無意識のうちに思い描いてしまうアート」と唱えました。


これを【人生脚本】と呼んだのです。

 

【人生脚本】は、
子供の頃に認識した、「世界ってこういうものかひらめき電球」とか、
生きる目的ってこれかひらめき電球」とか、
「こうあらねばならないのか…ひらめき電球」など、
多くは親の影響によって、自分自身で書き上げられますアート

 

もし、今のご自身の人生・生き方が、
少し辛いなあせるとか、生きづらいあせるな、と、
感じているのであれば、
【人生脚本】を書き換えてみましょう。

 

「こういう自分になりたいなラブラブ
「こっちの生き方の方が楽しそう晴れ虹
「こんな夢が出来たから叶えたいキラキラ」…、


そんな自分に気づけば、
新たな【人生脚本】を書くことが出来ます。

 

これを「【人生脚本】の再決断」と言います。


人は自分の人生計画を、
大人になってからも自分で決定出来ます!!
ご自身の【人生脚本】を今一度振り返ってみませんかはてなマーク


PAGE TOP