脳活性クッキングレシピ「サバのトマト煮パスタ」

2017.03.30

心の病気脳の不活性状態から起こります。

心の安定を図る脳内物質として注目されているセロトニンを増やす食事を紹介します。


セロトニンを増やすポイントは、トリプトファン、ビタミンB6、炭水化物の摂取です。

サバのトマト煮パスタ

・材料
・トマト缶   2分の①
・サバ缶       2缶
・たまねぎ   小さめ1つ
・にんにく   大①
・輪切り唐辛子
・白ワイン   大さじ①
・菜の花
・パスタ
・オリーブオイル

・作り方
①鍋にオリーブオイル、みじん切りしたにんにく、輪切り唐辛子を入れて香をうつす。たまねぎをスライスして入れる。しんなりしてきたらサバ缶を汁ごとと白ワインを入れて煮詰めていく。
②たっぷりのお湯でパスタを茹でる。
途中でお湯の中に菜の花も入れて一緒に茹でる。
2分ほどはやく湯からあげる。
③①に②のゆで汁を少し入れてかるく煮込む
④③に②をいれ絡めていく最後にオリーブオイルをかけて完成。


今回はパスタです。
脳活性に必要な成分が含まれているパスタ、トマト煮に入っているサバ缶、にんにくを使用しています。
絡めるだけで簡単につくれます。
サバ缶のおかけでトマト煮がしっかり味がついていますので、パスタ以外にもパンにつけても美味しく食べれます。



脳活性料理 目次


PAGE TOP