脳活性クッキングレシピ「春巻の皮でポテトパイ」

2016.11.10

心の安定を図る脳内物質として注目されているセロトニンを増やす食事を紹介します。

セロトニンを増やすポイントは、トリプトファン、ビタミンB6、炭水化物の摂取です。

春巻の皮でポテトパイ

・材料

・春巻の皮
・黄色パプリカ   5分の1
・じゃがいも 2個
・たまねぎ     5分の1
・ベーコン   3枚
・ホワイトクリーム(今回はパウダー25㌘使用)


・作り方

①じゃがいもは皮をむき沸騰したお湯にいれる。じゃがいもは串が通るまでゆでる。
②たまねぎ、パプリカはみじん切りベーコンは4㎜かくに細切りにする。
たまねぎ、ベーコン、パプリカの順に炒めていき、水150ccとホワイトクリームを①をいれる。バットにうつして冷やす。
③春巻の皮に②をスプーン約2杯分をいれて巻いていく。巻いたらそれに溶かしたバター(または卵黄少し塗る。)塗ったものにもう一枚春巻の皮で巻く。合計2枚巻く。
④③をきつね色になるまであげていく。
盛りつけて完成。

※今回は春巻の皮を使ったポテトパイです。
脳活性に必要な成分乳製品、じゃがいも、パプリカを使用しています。
今寒い時期なので外はカリっとなかはとろっとしたあったかい料理にしました。
クリスマスメニューに加えてもいいと思います!

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