パーソナリティ理論とフェルトセンス体験

2013.08.21

こんにちは、講師の石山ですベル音譜

先日友人から、愛媛みかんジュースオレンジが届きました。 同封の手紙に、「ビタミンを摂って、厳しい残暑を元気に 乗り越えましょうグー」と書いてありましたビックリマーク

・・・でも、本日は夕立で、急に涼しくなりましたね雨

 

さて、本日6月生水曜日・11時-13時のクラスでは、 知識・理論の分野でパーソナリティについて学んで戴きました。

体型など、何らかの基準について分類する類型論

人格特徴の組み合わせの程度によって説明する特性論

パーソナリティはいかにして形成されてきたのか、 (親の育児態度や文化的影響、性差)などなど…

パーソナリティを、発達の観点から見よう、という、

パーソナリティ発達理論についても知識が広がりましたねメガネキラキラ

パーソナリティって、いろんな要因から成り立っているんですね~」 ↑

とは、受講生さん談。

えぇ、まさに仰るとおりなんですひらめき電球

実践では、フォーカシングに取り組んで戴きました。

言葉にならない感覚・フェルトセンスに触れ、 自分の感じが訴えることにゆっくりと耳を傾けましたが…得意げ耳

身体の感覚として感じを得られた受講生さんも、 多くいらっしゃいましたね。

それから、「心の整理てんびん座」にも取り組んで戴きました。

自分の気持ちを書き表すことで、確認し、理解し、 落ち着いて眺めることが出来て、リラックスして戴けました合格

私も、色々なことで頭の中がごちゃごちゃになりそうな時ショック!あせる、 「心の整理てんびん座」をします。

悩みや問題も書きますが、楽しいことや夢、目標なども、 書いてみると、すっきりして気持ちが切り替えられますよグッド!OK

皆様も、ぜひ機会を見てフォーカシングに取り組んで、 自分の気持ち・状態を見つめ直す時間をゆっくり持ち、 日常生活でも活かしてみて下さいね。

 

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