相談者(クライエント)に納得してもらいながらカウンセリングできることです

2013.06.17

認知行動療法は、クライエントの何が問題となっているか、そして、どのようにしていくかを、クライエントとカウンセラーが、共有しながら進められます。
そのため、今、どこまで良くなっているのかも、お互いが理解できます。
そして、定量的に進められるため、クライエントに納得感を感じてもらいながらカウンセリングできます。
カウンセラーは、クライエントの状態が手にとってわかるので、カウンセリングしやすいです。

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