卒業生の声

パニック障害となったことが、心理カウンセラーを目指すきっかけでした

 

お仕事など様々な要因が重なり、パニック障害となり、体調も悪化し、心身ともに落ち込んでしまったことがきっかけでした。

仕事も辞めて自分と向き合う時間が沢山できた中で、ふと思い立って調べていた結果、考え方の癖に働きかけて、感情やストレスを軽減し、行動をコントロールするという、最先端の心理療法である認知行動療法を学べる当校があると知り、入学しました。

授業は大変実践的で、自分をさらに知ることができた他、冷静に物事を考えることができるようになり、対人関係も楽になりましたし、何よりも自分を大切にすることができるようになりました。

「カウンセリングを受ける」ということが日本ではまだまだハードルが高いのではないでしょうか。


しかし、相談できずに症状を悪化させる人が沢山いるのが現状だと思います。
私はカウンセリングをより身近なものにすることに少しでも貢献したいですし、私自身が自分の経験を活かし、相談しやすいカウンセラーとして、心の疲れを癒すお手伝いをしていきたいと思います。

能登敬子カウンセラーのブログ:
Katy’s – ケイティーズ

 

 

調理師として働いていた時に突然の精神的不調。でも「話す」ことで楽になりメンタルのプロを目指しました

私は、調理師として働いていた時に突然の体調不良になり、更に精神的に病んだりなど、ネガティブな毎日を過ごしていました。
その時、一番落ち着いたのが家族、友人に「話す」ことでした。
「話す」ことで気持ちがとても楽になりました。
このことがきっかけで、私は心理カウンセラーになる夢を新たに持ち、実現するためにハートフルライフカウンセラー学院に通うことにしました。
入学して心理カウンセラーとメンタルトレーナーの資格を取得しました。
今は、更にスキルを磨きたいと思い、認知行動療法士になるべく勉強をしています。
また、調理師としての能力も活かしたいと思い、食事療法も取り入れた脳活性トレーニングについてもハートフルライフカウンセラー学院で学び、脳活性に効果がある食材を使い料理をしたりなど日々研究しています。
ココロのケアに食事についてもアドバイスできる調理師メンタルヘルスのプロとして、社会に貢献していきたいと考えています。

メンタルヘルスに役立つ料理のご紹介ブログ⇒片山メンタルトレーナーのブログ

二年前に乳がんに。乳がんで悩んでいる方の力になりたいと思い心理カウンセラーへ

私は、二年前に乳がんを経験しました。

治療中、同じ病気と闘っている人たちと出会い励ましあいながら治療することで、つらい治療を乗り超えることができました。

私は、この体験を生かして、自分と同じ病気をきっかけに気持ちのバランスが崩れてしまった人や、日々の生活の中での悩みを一人で抱え込んでいる人の手助けができたらと思い、今、心理療法の中で最も注目されている認知行動療法が学べ、資格取得ができるハートフルカウンセラー学院に入り認知行動療法を修得しました。

先生や一緒に学ぶ生徒の皆さんがとってもいい人たちばかりで、とても学びやすい環境でした。

ここで学んだ認知行動療法を活かし、一人でも多くの人が笑顔を取り戻せるようなカウンセリングをしていきたいと思います。

離婚、会社の合併、人間関係などで悩み、精神不安定になり、改善を目指して学びをスタート

卒業は20103月末、資格取得も同年同月です。
きっかけは、離婚、会社の合併、人間関係などで悩み、精神不安定になり、その改善の為でした。

認知行動療法を学ぶうち、自分自身は見る見る回復しました。

資格取得後も、心の悩みを持つ人を、一人でも良い方向に向けられる手助けが出来れば良いな、と思い会社内や知人の悩み相談を受けています。

深く落ち込んだり、悩んでいた人たちが、 何回かの面談によって、明るい顔つきになられる姿を見ると、ハートフライフで学んで本当に良かったと実感しております。

20代に恋愛と仕事の挫折。。。認知行動療法で救われ、カウンセラーになることを決意

20代後半に恋愛や仕事で大きな挫折を経験したことをきっかけに、認知行動療法のカウンセリングを体験しました。

そこから深く興味を持つようになり、当学院に入学、カウンセラーと認知行動療法士を取得し、活動を始めました。

クライアントのなかには、

「長年感じてきた生きづらさ」を感じている方が多くいらっしゃいます。自分の心と向き合い続け、苦しみや途方に暮れて疲弊した感情をどうやったら「今より生きやすい状態にできるか」というお手伝いをさせて頂いています。

自分を苦しめていたものが何であるかを見つけ、徐々に生き生きと回復していかれるクライアントに、間近でご一緒させて頂けるのは、
私自身の大きなエネルギーにもなります。

これからも、たくさんの方々の悩みに一緒に寄り添い、紐解くお手伝いをさせて頂きたいと思っております。

 

姑との確執やご近所同士のトラブルなどつらい出来事を乗り越えた経験を人助けに活かしたい

姑との確執やご近所同士のトラブルについて友人から相談されたとき、私も同じ悩みの経験があったため、ストレス軽減につながる会話ができると考えていましたが、不甲斐ないほど相手の立場に立った対応ができませんでした。

友人への申し訳なさと、つらい出来事を乗り越えた自分の経験を人助けに活かしたいという思いから、ストレスを軽減する方法を探していたところ、ハートフルライフカウンセラー学院のホームページにて認知行動療法について知りました。 

スクール説明会に参加し、石川千鶴学院長から、認知行動療法の特徴、活用方法、良さなど詳しい話しを伺い、「探していたものはこれだ。やっと出逢えた!」と気持ちが高揚し入学することをすぐに決めました。

認知行動療法の講義では、豊富な実践演習を交え、学院長に直接ご指導頂いているうちに、自分にも他者にも活用できる技能が身につきました。
特に、自分の考え方の癖や偏りに気づき、自分のストレスを軽減することができ心が軽くなり、穏やかになったときは、この学びを選択した自分を褒めたくなったほどです。
 
今は、認知行動療法士の資格を取得することができましたので、嫁・姑問題、ご近所同士のトラブルなどで悩んでいる方々に、心が軽くすることができるようにと、日々、メンタルヘルスの専門家として取り組んでいます。

歌手として35年精力的に歌い続けていましたが更年期障害に負けました

歌手になって35年。

ファンの皆様からの温かい支援を受けながら35年歌い続けてきましたが、更年期障害には勝てませんでした。

歌っていても、どうしようもない苛立ちを覚えるようになりました。

支えてくれている方々に申し訳がないと思い、一念発起し、心理学・カウンセリングの学びを始めました。
事務所の方々の協力を得ながら、約半年間、通学し、確かな知識・スキルを身に付けさせていただきました。

ハートフルライフカウンセラー学院では、心の病気や、認知行動療法が学べましたので、セルフケアができるようになり、穏やかな日々を送れるようになっています。

また、心理カウンセラーの資格も取得しましたので、昔から応援していただいているファンの方々の悩みに対してカウンセリングを行い、喜ばれております。

心理カウンセラーが板についてきたのか、先日は移動中の新幹線の中で、たまたま隣に乗り合わせた方に声をかけられ、うつ症状の悩みについての相談にも乗りました。

今後は、心理カウンセリングを行っていくとともに、出身地の青森県で、恩返しも含めて認知行動療法をはじめとしたセミナーを開催し、メンタルヘルスの意識向上に携わっていきたいと考えております。

オフィス寒立馬プロダクション:http://www.kandachime.com/koko1.htm

保育士として、保育で奔走する保護者、保育士の力になりたい

私は保育士ということもあり、子どもたちの発達に寄与すべく日々奔走される力強い保育士の姿を目にします。
それは同時に日々の業務に心身の負担著しい姿でもあると感じています。

私自身が主夫として子育てに努めた経験からも、現在子育てに奔走する保護者の方々の抱える心身の負担の重さが如何なるものか、多少なりとも理解しているつもりです。

私が常日頃から思っていることは、「大人の幸福感が、子どもを幸福に導く」ということです。
保育でも子育てでも、子どもの人生に真剣に向き合う大人たちの其々な想いは交わるものです。
そのため、摩擦も生じやすいものであり、必然的にそこはストレスの生じやすい環境だと呼べるものになり、大人が幸福感を抱き難い環境になりやすいものです。

私は、同じ保育現場で奔走する方々へ、また子育てに奔走されている保護者の方々に心理面からの労りを提供できたらと日々の仕事と生活の中で強く想っております。
また、子どもたちが幸福と感じることのできる人的環境(大人)形成への寄与、そしてその人的環境である保育者や保護者へのゆとりや安心感に繋がるサポートが提供できるようになりたいと切望しております。
そして、これが、私がハートフルライフカウンセラー学院の門を叩いた理由です。

将来は認知行動療法士の資格を取得し、保育や子育てに努める方々へのバックアップに役立ちたいと切望しています。

息子が「広汎性発達障害」と診断されたことがきっかけに、今は若年者の就労支援に全力を

私が認知行動療法を学ぶきっかけになったのは、自分の息子が「広汎性発達障害」と診断されたことです。

そのことをきっかけに、メンタル面の勉強を始め、更に、若年者の就労支援に以前から取り組んでいる先輩キャリアカウンセラーのT氏がハートフルライフ カウンセラー学院の卒業生であることを知ったことが、認知行動療法を学ぶことに拍車をかけました。

昨年から本格的に若年者就労支援に取り組む中で、学生時代から現在まで「就職活動がうまくいかない。」「職場にうまく定着できない。」という若年者の方には、

1.自己肯定感(自己効力感)が低い
2.自分に自信が無い
3.少しの失敗経験で心が折れてしまう
4.決断力がない
5.行動が起こせない
等の傾向が見られ、「物事の受け止め方」や「考え方」を変え、行動活性化を図る認知行動療法は非常に有効と感じています。

これからも現場での実践経験を積み、更に知識の習得を図り、一人でも多くの若年者に豊かなキャリアプランとライフプランを提供できる就労支援を引き続き行っていきたいと思っております。


HP:キャリア&ライプラン トータルサポート
ブログ:就活・転職・終活応援カウンセラー 山岸 博幸のブログ

過去に薬の副作用に悩んだ経験から、自分で取り組める認知行動療法は魅力的!

学生時代、ココロの問題から大きな喪失感を味わいました。
そこから抜け出すのに長い時間を要しましたが、その頃の心の体験がきっかけとなり、同じように悩んでいる人の手助をしたいと思うようになったことが始まりです。
私は過去に処方された薬の副作用に悩まされたこともあり、薬ではなくカウンセリングでの療法にとても魅力を感じました。
そして、それを医者ではなく自分が行えるということに自分がやりたいとしていたことはこれだ!と思いました。
勉強をする上で、生活を学校メインにすることに不安を感じていたのですが、ハートフルライフカウンセラー学院は、プロカウンセラーからのサポートがあり、卒業生や他のクラスの方との交流会があることにも温かみのある雰囲気が伝わってきましたので、落ち着いた環境で勉強が出来そうなところに魅力を感じ入校を決めました。

こころの休息所

性同一性障害者として、悩み苦しみ乗り越えたからこそ、同じ境遇の方の力になれると信じています

生まれた性は「女性」です。

心と体の不一致に違和感を感じて生きてきました。

今は、性が違うことにより起こる様々な葛藤を乗り越え手術をし、「男性」として生活しています。

男性として普通に生活を過ごせていることに最高の幸せを感じており、この気持ちを私と同じ性同一性障害の方にも味わってもらいたいと考えております。

 

周りに同じ性同一性障害の方がいますが、親や周囲に言えないという相談を受けても何もできない自分の無力さを感じ、何か自分にできる事はないのか、力になれることはないのかと考え、カウンセラーを目指したいと思いました。

カウンセラーになって、悩んでる方、苦しいんでいる方の力になりたいと思いました。

 

そんな中、ハートフルライフカウンセラー学院との出会いがありました。

認知行動療法を知った時は、こんなにも心を軽くできる良い療法があるんだ!と驚きでした。

これからは認知行動療法を活用できるカウンセラーとして、一人でも多くの性同一性障害の方を救い、自分らしく生きていくことの幸せを感じてもらいたいと思っています。

 

中島淳の「性同一性障害奮闘記ブログは、近日開始します。

そちらではカウンセラーとしての活動についても記載する予定です。

ブログのアドレスは後日、本ページにてご報告いたします。

                          中島 淳

 

あなたの夫婦問題は先ずセルフカウンセリングで道を開いていきましょう

夫婦問題、子育て問題、職場での人間関係と悩みの尽きない半生を送ってきましたが、残りの人生を自分らしく生きる事を模索していたところ、ハートフルライフカウンセラー学院のブログに辿り着いた事がそもそもの学びの始まりでした。

これも何かの御縁かと思い、体系的な心理療法としての「認知行動療法」を学ぼうと飛び込んだ世界でしたが、これが実に興味深く、非常に多くの気付きを頂くと共に、多くの仲間にも恵まれました。

今後は夫婦問題を主とする心理カウンセラーとして社会に役立てられればと思い、現在は日々努力し、七転八倒(?)しています。

当学院で学ぶ方の多くは、何らかの心の傷を持っていると感じます。

ここでの学びは、そんな傷ついた自分を立ち直らせる機会にもなります。
先生方も気さくな方々ですので、自ら学べば、その先に何かを掴めると思います。

★ブログ
夫婦カウンセラー 山崎栄太郎のブログ

離婚による憎悪での日々が、今は立ち直り心が満たされています

私は離婚をきっかけに、悲しみ、憎しみ、いろいろな感情を持つようになり、生きていくのもつらいと考えるほど、悩みました。

このことがきっけに人の心の痛さを考えるようになっていき、知人に発達障害で悩んでいる方がいたこともあり、心のケアができる人間になれたらと思い、メンタルヘルスについて学びたいと思いました。

これからの人生を考えた時にも、社会貢献していきたいとも思うようになりましたので、
心のケアでもっとも効果的な認知行動療法が勉強できるハートフルライフカウンセラー学院で学ぶことを決め、心理カウンセラー資格を取得しました。

今は離婚の際の疲弊感から立ち直り、時間があると認知行動療法実践練習会に参加し、たくさんの仲間と共に認知行動療法のスキル磨きに励んでいます。

生きていく目標ができ、また、人の役に立てるようになり、毎日が充実していて楽しいです。

 

クラシックバレエの指導の中で、「メンタルトレーナー」としても活躍しています。

認知行動療法を活用し、クラシックバレエ指導者として、メンタルトレーニングの技能と知識を取り入れた「メンタルトレーナー」として、若手ダンサーの育成と指導に励んでいます。

日本のプロバレエ団で主役デビュー、その後、オーストラリアのバレエ団へ入団しましたが、日豪のレッスンの違いに驚きました。

日本では常に厳しく毎日が自分との闘いでしたが、海外では、ダンサーは常に笑顔で接してくれ、気持ちが楽しくなったものです。

声を掛け合い、話し合い、気持ちを確かめる時間を充分に持つ事は技術を磨く以上に大切な作業であると実感しました。

このような経験から、私は認知行動療法を学び、ダンサーにポジティブな考え方を作り、ポジティブな行動をとれるように、常に接しています。

生徒の心の成長を第一に、強い精神力と優れた技術のあるダンサーの育成を目指しています。

★佐藤真左美さんのHP
 http://masamiballetlesson.strikingly.com./

【経歴】
クラシックバレエダンサー
フリーランス・クラシックバレエ専門指導者
メルボルン大學ビクトリア芸大・大学院卒 クラシックバレエ指導教員免許修得
Diploma Classical Ballet Teaching Course
英国ロッタ・バーク コアエクササイズ指導資格
      
【現職】
芦屋大學バレエコース・指導者ディプロマコース 非常勤講師
東京高等バレエ学校クラシックバレエ担当指導教師
オーストラリア・メルボルン・ナショナルシアターバレエスクール校長補佐
全国鎌倉バレエコンクール常任審査員
ハートフルライフカウンセラー学院講師

【舞踊歴】
松山バレエ学校、松山バレエ団を経てスターダンサーズ・バレエ団「ジゼル」で主役プリマバレリーナとしてデビュー。
1992年文化庁在外研修員舞踊派遣をきっかけとしてオーストラリアバレエ団(The Australian Ballet)へ正式入団多くのクラシック作品で主役・ソリストを踊る。
帰国後は、スターダンサーズ・バレエ団のプリマバレリーナとしてピーター・ライト作品、バランシン作品の主役を務める。
2002年メルボルン大學ビクトリアカレッジへバレエ指導教員免許のため再び留学。主席卒業。永住権獲得。
2003年より拠点をメルボルンに移しクラシックバレエ専門指導教師としてビクトリアカレッジ、ナショナルシアターバレエスクールで指導する。
2009年よりナショナルシアターバレエスクール校長補佐としてバレエ学校指導と公演活動、振付補佐。
現在は日本とオーストラリアを拠点としてクラシックバレエ指導者として活動している。

 

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姉の心の問題、娘の不登校がカウンセラーによって救われました

私の姉が心の病にかかったとき、家族なのに助けてあげられないもどかしさ、悔しさを感じました。
そんな中、姉は、薬だけではなく心の根底にある原因をカウンセラーとともに紐解き、自らを気づいていく作業の中で病状を軽減していき、私はカウンセリングの素晴らしさを知り、心の問題にはカウンセラーが必要と感じました。

また、娘が学校で悩み登校が困難になったとき、私も児童カウンセラーからカウンセリングを受け、心が軽くなったのをきっかけに、カウンセラーを目指そうと思いました。

今は、ハートフルライフカウンセラー学院での受講を通じて、自分を見つめなおすことができ、よりよく生きるためにはどうすればよいのか前向きに考えていけるようになっています。

これからは、自分らしく生きながら認知行動療法を広め、心の病と戦っている方やその方を支える周囲の方の力になれるように活動していきたいと考えております。

私は、随分と転職を重ねてきましたが、今は迷いがありません。

私は、随分と転職を重ねてきました。
常に、「この仕事ではない」という気持ちがありました。
そんな気持ちになるのは当たり前で、自分の強みやセンス、個性を知りもせずに、「これかな、あれかな」と転職をしてきたのですから。

学生時代、就職先でいつも相談を受けることがあり、対応しきれない力不足の失望感を感じていたこともあり、ハートフルライフカウンセラー学院において、相談力・カウンセリングスキルについての学びを始めました。

ハートフルライフカウンセラー学院で学んだ中でも、特に、認知行動療法は、とてもシステマティックで自己理解がしやすく、前向きになりやすい心理療法でした。

今はこの技法で、自分のセンス、強み、個性が分からず悩み、就活や転職に悩んでいる方のサポートをしてくいことが私の仕事だと思えるようになり、心理カウンセラーが行うメンタルトレーニングを提供させていただいております。

 

;-)   HP
心理カウンセラーの心理相談&シックスセンストレーニング

 

介護施設での高齢者相談の経験を活かし、いろんな方の支援をしたい

介護施設での高齢者相談の経験を活かし、いろんな方の支援をしたいと思いカウンセラールームを運営しております。
1対1で目の前のあなたと向き合い、心に寄り添う姿勢を大切に、うつ病不安障害対人関係をメインに女性から高齢者と幅をもうけ対応しております。

心が疲れた、うつっぽいあなたへ、自分らしく輝こう!和みRoom カウンセリング

カウンセラーを目指したのは31歳の時に【うつ】になったことが始まり

私が、なぜ「カウンセラー」になろうと思ったのか?
そもそもは、31歳の時に、職場の人間関係のストレスで、【うつ】になったことが始まりでした。

精神科でもらった抗うつ薬を飲むけど、なかなか改善しない日々が続いて、主治医からカウンセリングを勧められましたが、しっくり来なくて次第に足が遠のいていきました。

それから様々な偶然を経て、自力で6年間かけて【うつ】を解消させ、自分の経験を伝えて【うつ】で悩む方のサポートをすることをしたいと思い、2014年から個人事業主として活動を始めました。

経験則から、整体・ストレッチなどをしていたのですが、その一方で、頭のどこかに「【うつ】を解消する手段として、カウンセリングは近道で必要」ということは、直感で理解していました。

「自分がぜひ受けたいと思うカウンセリングを提供したい」と想いが強くなり、様々を探している中で偶然こちらに出会いました。

カウンセラーがクライアントとしっかり向き合い、気持ちに寄り添いながらも、論理的な解決を目指していく手法がとてもしっくりきて、自分の中のカウンセラーのイメージが変わっていくのを実感しました。

「これが、本物のカウンセリングだ!!」 講義の最終日には、それが確信へと変わりました。

実直で実践的な講義で鍛えられ学んだことを生かして、「相手に信頼・信用してもらえるカウンセラー」として、これからの自分の活動に活かしたいと思います。

母国での出来事で考え方が一変!日本にて認知行動療法を学び心理カウンセラー・メンタルトレーナーの道へ

私は日本の大学(青山学院大学)にて経済学を学んでいましたが、大学在籍中に2年間兵役のため母国(韓国)に帰りました。
兵役での経験から、自分の人生についての考え方が一変し、メンタルヘルスの領域にて活動したいと考えました。
兵役後、日本に戻り大学に復学しながらも、ハートフルライフカウンセラー学院に入校し、世界的に効果があるといわれている認知行動療法を学び、心理カウンセラーとメンタルトレーナーの資格を取得しました。

今は、母国に帰りメンタルケアの仕事をしながら、ネットを活用し、韓国人留学生の悩み相談も行っております。

 
★ブログ
20代韓国心理カウンセラー

認知行動療法を学び生きるのが楽になりました

以前、飲食業で働いていましたが、生活が不規則な上、上司との人間関係がうまく行かず悩んでいました。

次第に体調が優れない日が続き通院し、薬で治療をしていました。

一時は良くなりましたが、不安な気持ちは消えず、根本的に治したいという思いが強くなりました。

そんな時、認知行動療法が学べる当校を、インターネットで知り入学致しました。

習得してからは、柔軟な考え方が出来るようになり、現在は、前向きな気持ちで日々が送れています。

凝り固まってしまった考えをほぐします…他の誰でもあなたの為に …との想いから心理カウンセラーとして活動

誰でも幸せになれるチャンスは持っています。
自分の人生を構築していくうえで、環境、人間関係、考え方、様々な問題を乗り越えていく過程で、時には悩み、苦しみ、挫折を味わい、明るい道がなかなか見えない困っている人達を少しでも減らすために、全力で皆の笑顔作りをしていきたいと思っております。

 

:-)  カウンセリングルーム「Eminity

自己を理解することで、他者に寄り添える自分へ

自己啓発の一環かつ福祉系職務の幅を広げるため、心理学を学びました。

学びの過程で、自身と向かい合う勇気を先生方やクラスメートからもらいました。

そして、探していた答えは全て自分の中にあったことに気づいたのです。

自己を知り理解することで、相手や状況に合わせて安心できる時間を提供し、様々なビジネスシーンにおいて、お客様の本質的な要望にお応え出来るよう努めていきたいです。

これからも学びを続け、寄り添う心を育成したいと思っています。

 

ハートフルマインドを持ち続けたくさんの人を笑顔にしていきたい ・・・との思いを抱き新潟から高速バスで通学

今まで就いた職業が全て接客業というのもあり、人とのより良いコミュニケーションの取り方、人間の心理などに以前から関心がありました。

いつしか心理カウンセラーという分野に興味を持ち、認知行動療法が学べる
ハートフルライフカウンセラー学院に通おうと決心しました。
私は住まいが新潟で、仕事の休日を使い週一回高速バスで通っていましたが、クラスの雰囲気もよく、先生のわかりやすい指導のもと実践も交えて学べたので、毎週楽しく、そして真剣に勉強できたというのがとても印象的です。

今後は学院で学んだことを活かし、偏った考えを持って悩む人を癒し、
公私共に前進したいという人のお手伝いがしたいです。
そして、質の高いコミュニケーション能力を持つ人材を育てる、といった仕事に就きたいと思っています。

自分もまだまだこれからです。

これからも色々学びながら、ハートフルマインドを持ち続けたくさんの人を笑顔にしていきたいです。

岩手の震災地において、自分の経験を活かし、支援活動をしていきたい!

6年前に心の病で悩み、約1年の休職。
当時を振り返ると解決の手段も分からず1人で悩み、出口の見えないトンネルの中を1
人で歩いていた心境でした。
その経験から、同じ病に苦しんでいる方、そしてその周辺の方々の助けになることをしたいとの気持ちになりました。
また、私が住んでいる地域(岩手県遠野市)は、震災地の避難所でもあり、自分と同じように、心を疲弊している方々の
一助になればと思い、岩手から東京まで新幹線で通学し研修参加を決心。
多くのことに学び、気付き、そして出会いに感動し…。
正しい知識の修得と出会いで人格が高められ、それが地域愛に繋がると考えております。
ご指導、本当にありがとうございます。

(岩手県遠野市 社会福祉協議会 団体職員)

北東北の皆さんを癒したい!

北東北は、昨年の震災以前から自殺者が多く、心の問題を抱えている人が多いという現状があります。
近年、新たに若年層の自殺念慮の方が急増し、大きな社会問題となっております。
私は生まれも育ちも北東北(岩手県盛岡市)のため、上記問題に自らが微力ながらも対処していきたいと考え、一念発起し、心理カウンセラーを目指しました。
北東北の地において、認知行動療法を主軸とした心理カウンセラーとして活動していきたいと思います。

大切な人が心の病で苦しんでいたときに何もしてあげられなかった・・・だから心理カウンセラーを目指しました

自分の身内、そして友人が心の病で苦しんだときに何もしてあげられなかったことが、ずっと心に引っかかっていて、それがきっかけで心理カウンセラーを目指そうと思いました。
他者の癒しのためを考えて学びを始めましたが、受講を重ねていくうちに自分を知り、そして新たな発見を見つけることができたことに驚きと感動でした。
私は何のとりえもないと思っていましたが、過去を文字に起こし振り返ったことで経験から得たものがたくさんあり、それが私のとりえになっているのだと気が付きました。
これからは、自己のための、そして他者のための心理カウンセラーとして、いろいろな方の助けになりたいと思っています。

きみや なるみ の『樹に生る実 ~キニナルミ~』

メンタルヘルス業務の従事者として、認知行動療法でキャリアアップを図りたい。

メンタルヘルスに関する仕事をしており、スキルアップのためにカウンセリングを学ぶこと考え、特に、今後受容が高いと思われる認知行動療法を学んでいきたいと思い、ハートフルカウンセラー学院を選びました。
学院での学びは、自分自身の考え方、またコミュニケーションのクセを知り、より円滑に人間関係や仕事を進めるにあたっての方法を考えるきっかけとなっている気がします。
これからは、一方的な関わりではなく、クライアントが安心して自身を解放することができ、また、自分自身の意志で、今後を生き方を導き出すことができるような関わり方を学んでいきたいと思います。

病気の方を支えている‘家族’や‘周囲の方’の力になりたい!

2年前に妹が、心の病にかかりました。病気について、全く知識がなく、どのように接してあげるべきか悩んでいました。
病気について調べている間に、薬物療法では限界があることを知り、カウンセリングとはどのような効果があるのか、興味を持ち、実際に自ら勉強しようと思いました。
今は、学びの中で、自己理解を深めることができ、セルフメンテナンスに役に立っています。
更に、普段、接する事の少ない年代の方々と意見交換や価値観の共有ができるので、学べる事が多く、毎回の授業が楽しみになっています。
今後は、カウンセリングの勉強を、もっと深めていき、さらに自分自身も成長させていきたいと思っています。
そして、病気を抱えている本人が辛いのは勿論ですが、支えている家族や周りの人達の辛さがあります。そのような立場の方をサポートできるカウンセラーになりたいと考えています。

佐々木美帆さんのブログ:佐々木美帆ブログ

所属している劇団を通じて、カウンセリングを普及させたい

私はブログを書いているのですが、そのブログにある日一人の方からメッセージをいただきました。初めて目にする名前だったので、その方のブログを拝見したのですがそこに書かれている文章は、現状の自分を嘆き、悲しむ文章ばかり…。私はその方とメッセージのやり取りを何度も行い、そのやり取りを通じてその方は立ち直る事が出来ました。
この件があり、『もっと自分がこの分野を専門的に学んでみたい』と思うようになり、カウンセリングを学ぼうと考えました。
『カウンセラーとして活躍』と言うのも考えています。しかし、カウンセリングに抵抗がある人はいると思いますので、まずは、現在、所属している劇団において、この学院で学んだことをベースに脚本を書き、そこからカウンセリングやカウンセラーがどんなものなのかを発信していきたいと考えています。

人生の折り返しの年齢を迎え、自分の人生経験を活かし、社会に貢献したい

人生の折り返し地点とも言われる年齢を迎え、これからの自分はどのように生きて行くのかと考えた時、心理カウンセリングならば今までの自分の人生経験を活かし、社会に貢献する事が出来ると思うようになりました。
数ある学校の中でハートフルライフカウンセラー学院を選んだ理由としては、何と言っても実践の多さと認知行動療法を学べるのが魅力でした。
学び始めて早くも半分以上の授業が終わり、カウンセリングの有効性を実感しています。
例えば、日常の生活の中で、悩みを言う程ではないけれど、『イヤだな』、『ちょっとイライラするな』と心の中のトゲみたいな物を、自分で自分の考え方や感じ方を少し冷静に大きな視野で見ることができるようになり、『イヤなだ』、『イライラするな』の原因を許し、受け入れる事ができる自分になれてきたかなと思っています。
これからは、日々の中で生きずらさや不安を抱えている人の助けになる事ができたらと思っています。
実現の方法は、いくつか考えてはいますが、いずれにせよ心理カウンセリングが私のライフワークとなるよう頑張って行こうと思っています。

心の病にかかり、自分自身も精神的に疲れた日々を過ごしたことがきっかけで、カウンセラーを目指しました

昨年、家族が心の病にかかり、苦しんでいる時にどのように接してあげるべきなのか、どのように支えてあげればいいのか悩んでいるうちに自分自分でも精神的に疲れてしまい、辛く苦しい日々を過ごした経験から、心理の勉強を始めようと思いました。
薬の副作用を嫌がり、飲んでくれなかった事から、認知行動療法が学べるハートフルライフカウンセラー学院を知り、藁をも掴む思いで入校を決めました。
カウンセリングの勉強は、自分自分の考え方の偏りや物事をネガティブに考えていたことに気付き、自分を理解した事で、セルフケアができるようなり、心に少し余裕が持てるようになりました。
人生には様々な試練が起こりますが、そんな時自分がどうしたらいいのか前向きに考えられるようにもなってきました。
そして、「過去」と「他人」は変えられないけれど、「自分」が変われば周りの人の対応も変わってきたように感じます。
今までの経験と、学院での学びを活かし、心の苦しみや辛さを抱えた方の負担を少しでも小さくしてあげられるカウンセラーになりたいです。
また、自己成長していきたいと思います。

占術家としての深みを増し、更にカウンセラーとしても活動していきたい

占いを学び、数年前から鑑定をしています。お客様のご縁が広がるほどに、私の未熟なカウンセリング力を基本から学び直したいという気持ちが強くなり、このたび入校させていただきました。
ハートフルライフカウンセリング学院は認知行動療法や実技演習多い事、何より生徒に優しい授業料価格だったのが決め手です。
ここで学んだ事を生かし、占術家として技術向上していきたいです。
そしてもっと勉強を重ねカウンセラーとしても活躍していきたいと思っています。

職業相談業務において手の気持ちが深く感じられるようになり、 心の幅、仕事の幅がワイドに!

職業相談の仕事をしているおり、もっと相談者の気持ちに沿った対応をするために相談力を磨きたいとの思いから、カウンセリングの勉強を始めました。

学びにより自分でもわかる変化は、相談に訪れる方の気持ちを深く感じられるようになったことです。

相手の気持ちに寄り添ったサポートをしていたら、相談者が泣いてしまったこともありました。本音が話せてすっきりしたとおっしゃっていただきました。

これからも相談者の気持ちに寄り添いながら、ご満足いただけるカウンセリングを心がけていきたいと思います。

また、仕事を辞めることがあったとしても、ライフワークとして人の役に立つカウンセリングは一生続けていきたいです。

伊東さんの詳細コメント

常にチャレンジし、新たな道を開拓!

常に信念を持ち、公務員→ダンサー→カウンセラーとライフスタイルを選択してきました。
今は、職業相談員として、活動フィールドを広げています。

sei体を動かすことが得意な飯塚カウンセラーが、リラクセーション法の1つであるストレッチをビデオでご紹介いたします。こちらをクリックしてご覧下さいsei

恋愛問題で悩んでいる女性のココロの支援者として活動!

学生時代に恋愛に悩み、拒食症となり、日々、「自分は誰からも好かれない。恋愛や結婚は一生無理」と思い、過ごしていたことがあります。
自分を変えたいと一念発起し、認知行動療法の講義を受けた際、「みんなに愛されることに越したことがないけど、私も周囲の人を全員愛しているわけではないので、私を愛さない人もいるし、愛する人もいる」と教えられました。
そのとき、私の考え方の偏りにつき、視点を変えて新たな考えを作り出すきっかけとなり、以前の元気な自分を取り戻すことができました。
私のように恋愛問題に悩んでいる方のココロの専門家になりたいと思い、
現在は、心理カウンセラー、メンタルヘルス講師として第一線で活動しています。

20代、30代の方に、もっと楽に生きてもらいたいとの思いからカウンセラーとして活動!

「心の問題で苦しんでいる方の手助けが出来る仕事をしたい」という思いが強くなり、カウンセラーを目指すことを決意し、ハートフルライフカウンセラー学院に入校しました。
初めは周囲のためと思っていたのですが、認知行動療法を学ぶ中で、自分自身が「否定的に捉える人間」であることに気づき、「自分はダメな人間だ」という考えの歪みを改善することで、
自分自身の心のケアができ、楽に生きていけるようになりました。
今は、同世代の20代30代の方の支援が出来るカウンセラーとして活動しています。

クライエントの心の琴線に触れ、クライエントを理解する・・・・そういうカウンセラーを目指したいと思います。!

人間の心の動きというのが様々な因子により変化すること。これを心理学で緻密に解析することにより意識と行動を学習する点にまず興味を持ちました。
更にこれを活かして個人の持つ問題を解決するための助言を与えながら援助していける仕事に魅力を感じました。
色々と自己研鑽を積んで自分の人生・経験を活かしながらクライエントの心の琴線に触れ、クライエントを理解していく・・・そういうカウンセラーを目指したいと思います。

介護士として、患者さんやご家族の方の心の悩みや不安にもっと応えたい

現在、介護士として終末期緩和・内科病棟で働いており、患者さんやご家族の方の心の悩みや不安が伝わってくることがあります。
そのようなとき、身体のケアをするだけではなく心のケアをしてより、患者さんが病気と向き合えるように、そしてこれからの自分の生き方を後悔のないものとしてもらえるように支援したいと思い、カウンセリングを学ぶことにしました。
仕事が忙しいのですが、看護長からも認知行動療法を学べるなら支援するとの温かい言葉もいただけたので、通学できています。
周囲に応えるためにも、心理カウンセラー資格を取得し、病院で役立てたいと思います。

「いじめ」に悩む子供、ご両親、先生の心のケアができるカウンセラーになりたい!

私は、いじめの被害者でした。
いじめにあっていたり、不登校で悩んでいたり、進路や人間関係で悩んでいる子供たちに「何か出来ることは無いか」と思い、カウンセリングに興味を持ちました。
最終的にはスクールカウンセラーとなって、いじめや引きこもりの子供たち、
並びに、その親達や、先生方の心のケア・心理教育を行うことが出来ればと思っております。

古林さんのブログ:辛いことばっかで、やってられない毎日を生きていくために

パニック障害を克服した私が言いたいことは、「認知行動療法を多くの人に知ってもらいたい」ということです!

私自身、パニック障害でした。その中で認知行動療法を知り、病気に対する考え方が大きく変わりました。ハートフルライフカウンセラー学院で学びを始めた理由は、認知行動療法を多くの方に知ってもらいたいと思ったのがきっかけです。
そして、先生やスタッフの皆さんの雰囲気がとても良かったので入校は迷わず決めました。
最近、自分が体験した事を人に伝えていくことは大切なことだと思い病気のことも前向きにとらえるようになりました。カウンセラーの仕事はもちろん、ボランティアにも興味があるので沢山の方に出会い、自分の出来る事で役に立てるようになりたいです。

心の問題で悩んでいる方の手助けが少しでもできればと思い、日々勉強しています

『自分を知りたい』と思ったことが、学ぶという行動に出たきっかけでした。
いじめ、大きな事故、親友のうつ病など、様々な事を経験する中で心の余裕を失った私は、周りの友人や恩師の方のお陰で少しずつ立ち直る事ができました。そこで改めて自分を見つめ直したいと思い、その足掛かりになればとカウンセリングを学び始めました。
自分の為にと学び始めたカウンセリングですが、今は心の問題で悩んでいる方の手助けが少しでもできればと思い、日々勉強しています。
ハートフルライフカウンセラー学院で学び始めたのは、以前、別のスクールでカウンセリングを学んでいた事があるのですが、そこで学んだ知識だけではまだまだ足りないと思い、知人にこの学院を紹介して貰ったことが、入校のきっかけでした。
学院の少人数制の授業はとても参加しやすく、学んでいく事を楽しく感じられます。
また、知識が増えることで心に余裕ができ、物事を見る視点が変わったように思います。

「うつ病」のとき、認知行動療法と出会い救われました!

3年前に過労とうつ病で食事も取れなくなり入院。9か月会社を休みました。
入院中はなかなか薬が合わなかったことでも苦しみ、今までの人生の中で最もつらい時期を送りました。
そのような中、復職支援の施設で認知行動療法に出会い、自分の考え方のクセや歪みを知り、それらを修正できたことで感情をうまくコントロールできるようになりました。
そして、認知行動療法をもっと深く学びたいと思うのと同時に、心理カウンセラーへの興味も持つようになりました。
ハートフルライフカウンセラー学院では認知行動療法を学べることを知り、ここでカウンセラーを目指したいと思い入校を決めました。 
実際に講義を受けてみて、実践が多いことにも魅力を感じています。
心理カウンセラーになった際には、多くの方のこころのケアを行なっていきたいです。

関本さんのブログ:せきもとただしの『こころに そよ風』

70歳以降もハツラツ現役相談員を目指します!

勉強を初め最も以外だったことは、相談員の自分が、来所者に対する共感や励ましと感じていた言葉掛けを「上から目線」という指摘を受けたことです。自己理解・他者理解不足を痛感しました。
自分のことで変化したことは、カウンセリングスキルの習得により、沈んだ気持ちからの立ち直りが早くなったことです。
カウンセリングの勉強において、気づいたこと、習得したことは、相談員の仕事に活かしていきたいと思います。
特に、カウンセリング実践の演習時に使っていた学院独自のチェック表を念頭に置きながら相談業務を行えば、求職者に意欲的に面接に臨んでもらえると感じております。
相談員としてのスキルも磨かれ、そして業務でしっかり使えるツールも獲得できましたので、相談員として、これからも社会に貢献していきたいと思います。

本当の自分と向き合えて、生きる事が楽になりました。これからは、もっと自分力を高めたいです!

8年間の母の介護生活で、様々な場面に於いて、多くの方と出会い、介護する側・される側、病気に苦しむ患者と家族etc.、いろいろな悩みを、見聞きしてきました。
去年、母を看取った後、母が残してくれた時間と、そのときの経験を活かして、何かできればという想いが湧いてきました。同時に、心にぽっかり穴が開いてしまった自分自身を見つめ直す為に、カウンセリングを学びたい、と思いました。
ハートフルライフカウンセラー学院の説明会の際、学院長のお話がとても興味深く、少人数制、認知行動療法(その時、初めて知ったのですが)の魅力にも惹かれて入校を決めました。
専門的ながら、日常生活や対人関係に役立つ事が多く、自分を知る事もできて、毎週、楽しく受講しています。
その中で、自分自身を知る事ができ、本当の自分と向き合えて、生きる事が楽になりました。
これからは、心が傷ついた方の味方になれるように・・・ハートフルライフカウンセラー学院でしっかり学び、自分力を高めていきたいと思います。

「解釈する力」をテーマに、今後の人生を創っていきたい!

人がより自分の望む通りに生きていくためには、「解釈する力」が非常に重要だと思っています。
一つの事象に対して幾つもの解釈を持つことで選択肢は広がり、結果の捉え方も変わってくると思います。
「解釈する力」をテーマにして、ビジネス組織の人材育成にかかわってきた経験を活かし同じような道に行くことも検討しています。
また、同時に「ライフワークバランス」という切り口で個人のプライベート(恋愛や結婚)にアプローチすることも考えています。
いずれにしても学びを活かすフィールドは数多くあると思いますので、楽しみながら考えていきたいと思います。

自分の気持ちを理解し大切にし、毎日をもっともっと充実させたい!

自分の気持ちを理解し、大切にするために、心理の勉強を始めました。

ひとつの事柄が起きた時、事実はひとつ。なのに自分の気持ちで 「良い出来事」と「悪い出来事」に分類していました。そこで「自分のマインドを分析して、マイナスならばプラスに変えれよう!」と意識して取り組むようにしました。すると・・・
 
・考え方が前向きになると、行動が前向きになる。
・新しいことへ取り組むエネルギーが沸いてくると、今まで考えられなかっ た挑戦も出来る。
・行動がアグレッシブになると毎日が充実する。
・心が満たされると、いきいきとした表情に変わる。
・内面も外見も変わると、生き方・人生が変わる。
 
ひとつの勉強が自分を大きく変えるきっかけになりました。
また自分への理解が深まると同時に、他者への理解も深まりました。行動範囲も広がり、社交性も磨かれたように思います。これからも自分の限界は決めず、毎日をもっともっと充実させていきたいと思います。

緊張しない考え方ができるようになり、毎日がリラックス。ココロが成長。

考え方が変えられるようになり、セルフケアできるようになりました。
職場での昇格試験の際、7割以上の正解が合格ラインであるため、以前はケアレスミスはダメだという気持ちで緊張しながら受験していましたが、自分でできることをやればいんだといか、3割りも間違えていいんだという考えかに自動で変えることができるようになったため、リラックスした気持ちで受験することができました。
ハートフルライフは、実技時間が多いため、能動的ワークを通じてココロが成長できました。

心の病気に苦しむ友人の真の力になりたくて

母や高齢者の方の力のなりたくて

四国から飛行機で通いました

カウンセリングの勉強を始めたきっかけ

実践が身に付きやすいです。それに先生も仲間もフレンドリー。

この学院での授業の特徴はカウンセリングの実践が多いことにあると思います。カウンセリング理論を勉強してから実践の授業があるので、勉強したことがすぐに活かせます。
もちろん始めてからクラスの皆が上手にカウンセリングできるわけではありませんが、一回毎に他の人の感想や先生のアドバイスをもらい、それを何回か重ねていくことで自分がどれだけ上手になれたか、自己成長を感じることができます。
演習の授業ではクラスの人との意見交換をして自分では気付かなかったこと、違う考えの人と何故そのように考えたかを聴くだけでも勉強になります。
カウンセリング実践は授業が同じ人達と一緒にするので授業で仲が良くなり、この学院のもう1つの特徴である先生や他の受講生との距離が近く、とってもフレンドリーです。先生も親切に説明してくれるので、分からないことはすぐに先生に聴くことができます。

認知行動療法を学び、周囲の人とのかかわり方がわかってきました!

家族にうつ病に苦しんでいる者がおり何とか力になれないかと思い、カウンセリングの勉強を始めました。
今までは、人と向かい合ったとき、「どうすればいいのか」「何をどのように相手に伝えることが必要か」などについては全く見い出せず、感情の吐露のみに終始してしまいました。
認知行動療法を知り、どう関われば良いのか、具体的にどんな言葉づかいが有効なのかか、わかってきました。
また、相手との関係を変えることも含めて力になると感じています。
これから、もっと学び、将来、何かの形で役立てていきたいと思います。

カウンセリングを学ぼうと思ったきっかけ

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こころの問題を抱えている方のサポートがしたい

今、心の問題で苦しみ、誰にも相談できない人は年々増加にあり、自殺者が増えていると聞きます。
そのような方の、サポートができるようになりたくて、心理学を学ぼうと思いました。

自分を変えたいと思ったから

中学生の頃からいじめにあい、今でも職場での人間関係に悩んでいます。
‘自分をどうにかしたい’、‘自分をかえたい’と思って、自己成長プログラムが充実してる学校で学ぶことを決めました。

自営を始めたが悩むことが多かったため自己成長を目指しました

会社を退職し、一人で仕事をし始めてから約6年が経ち、その間、色々な悩みを一人で抱えること事が多くありました。
経済的にも、先行きが不安になることもありました。
そんなときに、少しでも明るい未来を想像して楽しく生きていくため、自分の成長が必要だと感じ、心や性格のことを学ぼうと思いました。

気がついたら周りに心の病気の人が多くいました

テレビ・新聞などのメディアでストレス社会についての話題が頻繁に流れておりますが、いまいち、自分には関係のない話だと思っていました。
ある日、仕事関係の方が、パニック障害であると知り、その状態を目の当たりにすることになり、考えが一変しました。
クリニックなどにおける精神医療の実態、薬の副作用の恐ろしさ・・・次から次へとわからないことが目の前に現実として現れ、対応するだけで必死でした。
今までは、全く気がつかなかったのですが、よくよく聞けば、心の病を患っている方が自分の周りにたくさんいたことが、本人のカミングアウトによりわかり、もっと知識をつけて、みんなの役に立ちたいと思い学ぼうと思いました。

女優だけじゃなく活躍の場を広げたい!

主演ドラマが突然終了。
理由は分からず、だから納得もない。
次があると思っていたけど、いい話はもらえない。
人の顔色を見ながらの、待ちの生活を変えたくて、自分にスキルをつける決心をしました。
これからは、事務所に頼るのではなくて、私に是非って言われるようなカウンセリングスキルを身につけ、プロのカウンセラーを目指します。

私と同じように悩んでいる人が楽になれるよう手助けしたい

10年ほど前、重いうつ病になり、そのときに自分がどうしてよいのか分からずに、不安だったことがたくさんありました。
誰にも相談できず、当時は、今ほどメンタル的なことが、世の中で広まっておらず、唯一相談できる家族にも、理解がありませんでした。
一人で病院へ行き、カウンセラーの話を聞いても、何が正しくて、何を信じれば良いのかの基準も分からず、自分でも自分がどうなってしまったのか、治るのか、などたくさんの不安がありました。
そうした経験を活かして、同じように悩んでいる人の心が少しでも楽になれるよう、手助けできる仕事をしたいと思ったことが、カウンセリングを学ぼうと思ったきっかけです。

残りの人生をどう生きるか?

母の介護をし始めた頃から、自分自身の残りの人生をどう生きるか?どうしたら自分らしく輝いた毎日を歩むことができるかと、考えるようになりました。
自分を磨きながら活かせるコミュニケーション能力を身につけることが出来れば、仕事につながっていけるんじゃないかと思って、カウンセリングを学ぶことにしました。

母のうつ病をなんとかしたい

7年前に、母がうつ病になり、何とか力になりたいと、それに関連したセミナー、講演会など、いろいろ場所に足を運び、皆さんがどのように対応したか、勉強しました。
そのときから、勉強したいと思っていました。
そうしているうちに、友人がパニック障害になり、更に心理学的なことを学び、友人を支えていきたいという気持ちが強くなり、思い切って勉強を始めました。

今の生活を続けていけるのかと‘不安’に思って

これまでずっと会社勤めをしてきましたが、年齢を重ねた今、ふと、これからのライフスタイルを考えたときに、このまま現在の職業を続けていけるのだろうかと不安に思いました。
今の職場での、自分のゆるぎない技術は何なのかと思ったとき、限界を感じるようになりました。
50代、60代になっとときでも、社会に何らかの関わりを持ち、世の中に貢献できる仕事は何かというのを探していたときに、ハートフルライフカウンセラー学院と出会いました。
そのことにより、それまで悩んでいたところから、新たな一歩を見つけられたように感じ、そして、それが、カウンセリングを学ぼうと思ったきっかけです。

学びながら思うこと・考えること

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認知行動療法は、幸せのマジックなの?って感じです

認知行動療法を学びはじめて、まだ、2回しか授業を受けていませんが、生活していくことが楽になりました。
考え方と行動は、自分で選ぶことができること。そして、それにより、感情は変わることを教えていただきました。
今まで、「私の人生なんて平凡。幸せになる星に生まれていない」と考えて、いつも、もやもやした日を過ごしていました。
だけど、実は、不幸な状態を作っていたのは、自分自身なんだということを、認知行動療法でわかりました。
人生に希望が持てるようになりました。
ひょっとして、認知行動療法は、幸せのマジックなの?って感じです。

授業が論理的でわかりやすい

先生は、高校の先生の経験があり、さらに、理系の方だからか、授業がとても論理的でわかりやすく、いつも納得感をもって学んでいます。
実は、大学時代に、心理学を専攻していたのですが、そのときは効果や価値が理解できず、内容をほとんど覚えていません。
でも、もともと好きだったので、ハートフルライフだったらと思い、思い切って入校してみてよかったです。
今は、先生の話したことは、全部、吸収する勢いで、楽しみながら取り組んでいます。

リラックスできる環境に感謝!

ここは、学ぶ場所なのに、いつも来るだけで心が癒されます。
少人数制だからでしょうか。それとも、笑顔が溢れているからでしょうか。
平日はキャリアウーマンとして気の抜けない生活をしているため、アットホームで、リラックスしながら、勉強できる環境は、うれしい限りです。
先生やクラスメートに感謝です。

先生はニュースキャスターの池上彰さんのよう

先生に、カウンセラーはカウンセリングスキルだけではなく、社会動向にも目を向けてくださいと教えられました。 
インターネットが普及したから、ネット依存症があるように、心の問題が変わってくるからということです。
そのため、先生は、経済、政治、事件、文化、スポーツなどあらゆる最新情報を、ニュースキャスターの池上彰さんのように分かりやすく、日常生活の事例を使いながら、そして、とんちを利かして話してくれます。
だから、授業は、いつも笑いに溢れています。
先生の博識にびっくりしながらも、カウンセリングの勉強の深さと楽しさを知り、益々のめりこみそうです。

女優に‘表情の作り方’、‘声の出し方’を習う

クラスに、テレビでよく拝見していた女優の方が2名もいらっしゃいました。
2名の方は、私と同じ生徒だったのですが、カウンセリング実践になると、表情とか声の出し方が生徒とは思えないぐらい上手でした。
だから、カウンセラーとしての表情の作り方、話し方を勉強させていただきました。
これも、ハートフルライフカウンセラー学院ならではと思いますが、とても、得した気分で、授業に参加していました。
楽しかったです。

認知行動療法を学ぼうと思ったきっかけ

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認知行動療法は日本で唯一保険診療になったと新聞で見て

新聞を読んでいたら、認知行動療法という精神療法は、日本で唯一保険診療になったと書かれてありました。
20年近い治験により、効果があると厚生労働省が認めたと言うことでした。
日本では、なかなか医療については認可が出ないにも関わらず、保険診療として認めたということは、すごく効果があると感じたので、勉強したいと思ったのがきっかけです。

カウンセリングを学んでよかったこと

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仕事で自分がやるべきことがわかりました

約20年間、障害者の職業相談員として働いていますが、常々、これでいいのかと自問自答していても、駄目だしを受ける機会がなく、今日まできました。
今回の受講により、自分の悪い癖や足りない面に、たくさん気づきがありました。
そして、「究極の援助」とは、世話焼き不要の、人間的成長の見守りであることを悟りました。
これからは、自信を持って、業務に携われそうです。

まだまだ人生捨てたものじゃない!

まず、自己理解が深まりました。
意外と自分自身のことがわかっていなかったことにショックを受けました。
人間の感情や行動のシステムを学ぶことにより、自身をフラットに構えのない状態に持っていくことが出来るように努力しています。
また、目標をもつ大切さを学び、まだまだ人生捨てたものじゃないなと・・・・
もっともっと勉強して、知識を入れたいと意欲がわきました。
ありがとうございました。

私の言葉が「魔法のよう」と感謝されました。

初めは、人のためにと思ってはじめたカウンセリングでしたが、自分を見つめなおすことも出来ましたし、たくさんの気づきがありました。
自分の出来事に対する「考え-感情-行動-身体」のバットサイクル(悪循環)が理解出来たことによって、辛さや苦しさから、どんな状況でも逃げたいと思うことがなくなりました。
うつの人や、病気を持った人と接して、私の言葉が、「魔法のよう」と言ってもらったり、発作が落ち着いてくれたりして、様々な感謝の言葉をいただいています。
お一人お一人が少しずつですが、前に進んでくれているように思えてうれしいです。

プロのカウンセラーとしてやっていけそう

カウンセリングを、実際、学び、実践してみて、本当に難しいと思いました。
過去に、うつ病になった経験があるため、クライエントの気持ちが分かっているので、うまくできるかと思っていたのですが、実際、勉強してみると、思っていた通りにいかず、難しいものでした。
カウンセリングを受けるのと、行うのでは、違うことが分かり、だからこそ、プロのカウンセラーとしてやっていけそうな気持ちになってきました。
しっかり、基礎を身つけて、そのうえで、多くの実践をさせてもらってよかったです。

天職にめぐり合えて幸せです

「カウンセリング」という世界に、今、自分が足を踏み入れて、その中に浸れているという事実が、一番の喜びですし、良かったと感じています。
カウンセラーという仕事は、私が持っている性格や、今まで学んできた人生の中で、一番やりたいことであり、天職だと自分なりに思っています。
まだまだ経験も無く、至らない部分がたくさんあると思いますが、これからの可能性に対し、前向きに捉えている自分がいます。
2010年4月から、「認知行動療法」に保険が適用されると聞き、その気持ちに拍車がかかったのも事実ですが、このストレス時代に、人にとって、すごく必要な手段だと思います。
「認知行動療法」という方法で、カウンセラーの仕事ができる可能性を与えてくれたハートフルライフカウンセラー学院に、心より感謝いたします。

マイナスなことでも、前向きに考えられるようになりました

講座の受講を通じて、まず、聴き方、伝え方など、何気に行っているコミュニケーションの大切さを改めて理解しました。
家族や友人と会話するときに、オウム返しを心がけるようになったり、事柄や感情の応答が多くなったこと、また、アサーティブな意見が言えるようになり、少しずつ変化しています。
次に、考え方の重要性を知りました。
何か悪いことがあっても、そのことで他によいことが無いかと考えるようになりました。
仕事が土日祝しかなくても、まったく無いよりもいいと気がついたし、時間があるのだからやりたいことができるんだ、週5日の仕事についたらできなくなる事を今のうちにやっておこうと、考えるようになりました。
何かマイナスのことに遭遇しても、滅入ることが格段に減り、学び始める前と比べると、自分でも前向きになったと思います。

客観的に見れるようになりました

他人のことも、自分のことも、客観的に見ることができるようになりました。
これまでは、自分の一方的な見方で、物事や人を判断していたところがありましたが、今では、「それは、私だけが感じていることではないか?」と考えることができ、これまでの思い込みや焦り、落ち込みが減ったように思います。
また、そう思うことにより、人とのコミュニケーション能力が身についてのではないかと感じられます。

授業の内容とクラスメートのおかげで‘就職’できました

就職活動で、知らない相手に、自分をどういった人間かを説明するのは、想像を超えて難しいと気づき、すぐに人の心が開ける人間になりたいと考えるようになっていました。
それで、カウンセリングを学ぶことを決心したのです。
ハートフルライフカウンセラー学院は、少人数だったため、みっちり学べるとともに、クラスメートとの温かい交流の中で、自分を表現することができるようになりました。
何社、不合格通知をもらったか分からないほどでしたが、希望通りの職種に就職することができました。

生きるのが楽になりました

いつも、人の眼や顔色を気にしていました。
だから、何か発言した後には、必ず、「余分なこと言ったのかも?」、「気にいらないことを言ってしまったかも?」と、ネガティブなことばかりを考え、落ち込んでいました。
しかし、それは、私が自分の頭の中で、勝手に作り出しているネガティブな思考のためであることを知りました。
そして、自分の癖を理解したうえで、ポジティブな考え方を作り出す方法を学びましたので、とても、日常生活で役に立っています。
今まで、人に会うことや、話すことが苦手だったのですが、気にならなくなりました。
今は、生きていくことが楽になりました。

相談者(クライエント)に納得してもらいながらカウンセリングできることです

認知行動療法は、クライエントの何が問題となっているか、そして、どのようにしていくかを、クライエントとカウンセラーが、共有しながら進められます。
そのため、今、どこまで良くなっているのかも、お互いが理解できます。
そして、定量的に進められるため、クライエントに納得感を感じてもらいながらカウンセリングできます。
カウンセラーは、クライエントの状態が手にとってわかるので、カウンセリングしやすいです。


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