“なんとなく良い”支援から、“根拠を持って変化を起こす”支援へ
2026.03.02
Tさん、医療機関勤務(心理職)・39歳・女性 ◾️認知行動療法士
「私はこれまで“経験的にうまくいく方法”で支援していました。
しかし認知行動療法士で学び直し、アセスメントから定式化、介入、評価まで一連の流れを徹底して扱ったことで、自分の支援がどれほど曖昧だったかを知りました。
特に大きかったのは“問題の維持要因を特定する力”です。
症状だけを見るのではなく、その思考・信念・行動の循環を構造として整理できるようになりました。
医師とのカンファレンスで介入方針を論理的に説明できるようになり、信頼度が明らかに上がりました。
患者様への説明も具体的になり、治療への納得度が高まりました。
“なんとなく良い”支援から、“根拠を持って変化を起こす”支援へと変わったことが最大の成果です。」
学院長・石川千鶴が直接説明
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